GARMIN(ガーミン) ランニングGPS 活動量計vivosmartJ HR – 動作も確実で満足度高し

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Gps受信ができるので走った距離やコースがよくわかる。走るのが嫌いでしたが、今では楽しんでいます。.

厚み以外は満足。garminのサイクルコンピュータの心拍計が調子悪く購入しましたが、とても正確で、動作は確実なので満足してます。.

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体に心拍計を着けるのが嫌だったので購入。スマホと連動させると着信などを見逃さないので便利。.

以前使っていたガーミンが壊れてしまったので、安物でも良いかと3000円台の活動量計を買いましたが、安物買いの銭失いでした。結局ガーミンに戻ってきました。使い勝手は非常に良いです。これはgps機能が付いていると書いてありますが、まだ使い方が今ひとつ分かってないですがそれ以外は何ら難しくなく設定できますから良いと思います。.

ロードバイクの心拍計として利用してます。レザイン 、ブライトンのサイコンどちらでもしっかり認識出来てます。ただし、心拍転送モード中は時計として機能しない点が注意です。 後、gps機能がある割に移動経路のトラッキングがマップとかに表示する機能が無いです、これは誤算でした。.

買って2週間ほど使うとタッチパネルの反応が悪くなり、返品交換しました。それから3週間ほど使うとまた反応が悪くなりました。全く反応しないときは、めちゃくちゃ強くスワイプすると反応する確率が上がりますw使い始めたばかりの時みたいに、サクサク反応するときもないことはないです。この商品タッチパネルがクソってことがわかりました。絶対おすすめしません.

すごくいい。買って良かった。gpsは多少の誤差はあるけど、問題なし。.

日常動作の記録にはよいが、サイコンとつないで心拍を計測していると、突然、150から60ぐらいまで下がって、それ以降、嘘の心拍数が通知し続けてしまいます。心拍数をみながら、運動の負荷を調整しているので、この機能は使い物にならないです。この機能を目的に買ったのに。。嘘の心拍を通知している時点で、通常の心拍数の数値も怪しい。。めんどくさいけど、また、胸につける心拍センサーに戻します。。.

利点と欠点

メリット

  • 使用目的により必要十分
  • 活動量計入門にはお手軽です。
  • GPS測位が遅い

デメリット

大きさ、使いやすさいいです。最初の設定が難しかったけど、使い始めると易しいです。.

サイクリスト向けレビューです。ロードバイクに乗り始めから使っているcateye製のサイコンが役不足になってきて、憧れのgarmin、edge520かedge820が欲しくなった。そして胸部ベルト式から手首のハートレートセンサーに変えたかった。まずサイコンを買い換える方が先じゃないのかとツッコミが入りそうだが、ハートレートセンサーとして使っているブログなんかは多数あって実用に耐えれそうな事は分かっている。注目したのはそれだけではなくライフログの機能。24時間装着して自身の生活環境を数値的に客観視するということも、したかった。まだ、装着して2日だが、風呂入って本体をタオルで拭く時以外は24時間着けっぱなしで生活してみた。以下簡単に抽象的だけど感想を。装着感はすこぶるいい。かなり軽いけど安っぽくない。バンドのグリップが絶妙。ベッタリ貼り付くでもなく小指1本が入るくらい緩めに装着して腕を振り回してもずれない。ただ、光学式心拍センサーの照射部分が出っ張ってて四角い型が手首についてしばらくとれない。24時間365日つけてると痣になっちゃうのかなぁ?装着は左手で「手首の内側」。これ他の人にも聞いてみたいですが、時計とかこういう腕に巻く機器を手首の外側(手の甲側)に着けるの使いにくくありません?需要は少ないと思いましたが少し書かせて下さい。ロードのハンドル持ってる時は外側につけると画面見る時ハンドルから手を離して肘を張って確認しなければならないので危ないです。内側なら手のひらを少し上に向けるように傾けるだけで確認できます。同様にデスクワーク中も、コンサル中クライアントと話している時メモ取るふりしてこっそり時間確認する時も、車の運転してる時も、テレビで司会者やアナウンサーが進行上時間を確認する時も、スナイパーが銃を構えて身動きがとれないけど時間確認したい時も、み~んな手首の内側に画面がある方が理にかなってると思うのは私だけでしょうか?それに、身体のプライベート情報が手首の外側にあると他の人から簡単に見えちゃいますよ?また、こういうスマートウォッチってスマホと連携して使う事が多いです。手のひらにスマホ、視線を落として手首にスマートウォッチの画面という使い方のほうが遥かに合理的です。外側にするメリットが私には分かりません。女性は結構いますよね。男の私が日本ではマイノリティーのような気がします。欧米などでは男性でも結構見かけるんですけどね。まぁ色んな事情があって世間的にマジョリティな手首外側派に迎合した製品群が多数なんだと思いますが、こういう機器を開発している企業は手首の内側用の製品も開発して使い方も啓蒙やレコメンドして欲しいものです。購入前相談で日本の代理店サポートに問い合わせましたが、内側だと腱(けん。スジみたいなのかな?)が邪魔をして血流を検出できない可能性があるとか。腱を避けて装着して下さい、とのこと。という訳で、光学式心拍センサーが手首の内側でも機能するのか、2日間確認していますが、結論からいうと機能します。風呂場でシャワーをしてても機能しましたので恐らくスイムでも機能すると思います。画面の視認性が非常にいい。特に偏光レンズのサングラス下でくっきり見える。さすがはアウトドアスポーツで老舗企業。細かいところまで気が利いてる。例えば上記のcateye製サイコンを偏光レンズで見ると画面が虹がかかったように読みづらかったりする。ライフログなる機器を使うのは初めてだったが、想像してたよりかなり精細で幅広いデータがとれておもしろい。特にgarmin connectアプリや支援サイトが秀逸。2日間つきっきりで勉強したけどまだ全機能を把握しきれてない。under armourのmyfitnesspalアプリと連携してカロリーのインプット側を管理すればさらに楽しい。サイクリングのアクティビティは機能薄。その他のスポーツでは使えそう。同社製品でサイクリングのアクティビティも搭載されたvivoactiveならedge520かedge820には及ばないものの、スポーツバイクに乗る方などにはいいんじゃないかと、購入前相談で日本の代理店サポートにアドバイスを受けていた。vivoactiveならedge520かedge820を購入する必要もないのではと。大抵プロショップで初めてロードバイクなど購入して勧められるのは多分胸部ベルト式の安価なサイコン。でも何年か使い込むともっと多数のデータがとれるgarminやpolarの上位機種のサイコンが欲しくなる。vivoactiveはサイコン導入のイニシャルコストから買い替えも含めたランニングコストをある意味回り道なく最安で導入できると思うが、初めからvivoactiveを選ぶことができる先見性のある初心者は多分いないだろう。実機を大手電機屋で見せてもらったが、ごつすぎて24時間装着はしんどいのではないかと思った。話をvivosmart j hr+に戻して、この製品に心拍をant+対応機器に転送する機能を期待するサイクリストが相当数いると思う。私もその1人。同種の製品でgpsなしのvivosmart j hrもあるが、私としてはハートレートセンサーだけに使うのはもったいないと感じるので他のアクティビティにも有効であろうと敢えてのgps付きにした。2日間だけであるが、ランとかウォークなどでgpsでルート付きログもとってみたが分かりやすく楽しかったし、gpsには定評のあるgarminだからデータ精度も高いのだろう。こちらで正解だったと思っている。.

期待以上に簡単便利で役立つ。歩くのが楽しくなる。。。そのうちランニングにはまるかも。自転車(バイク)モードも欲しかった。.

スマホ連携で着信、受信がバイブと表示でわかるので、この機能はいいと思います。 ライフログとgpsでトレーニング効果がラップタイムでわかるし、同じルートなら区間タイム比較も後でできます。モチベーションになりますよ〜(・∀・).

スマートウォッチ3つ目でやっと理想をほぼ叶える商品に巡り会えた、とにかくgarminでなくてもいいかもだけど、gps内蔵はすごい、内蔵でなくスマフォ連携ものは狂いますがこたらは内蔵なので距離は正確、gps受信まで時間がかかるとのレビューもありますが、そんなに負担には感じませんでした。あと、シリコンでつけ心地はいいですし、何よりスタイリッシュなので気に入ってます。スーツで着用しても違和感はありません。価格は微妙に変化しますので、タイミングを合わせて買えればラッキーです(自分は少しだけ高めで購入…)最後にgarminのアプリが楽しすぎます、やはりスマートウォッチでは名前が売れてるだけ会って面白いアプリです。.

着けた感じかなり軽いです心拍数オンでも数日は電池が持ちますただ、電池残量表示が常時出ないのが難点充電器も専用なので出先で電池が切れてしまうと大変かも?タッチパネルもちゃんと動きますlezyneのサイコンとはant+で接続確認できましたこれができれば必要十分です.

Vivosportとどちらにするか迷いましたが、ベルトの切れやすさ、切れたときに交換ができることから、vivosmartj hr+を選びました。本体とwebのuiが非常に使いやすいです。寝るときにつけていても気になりません。測定の精度がどの程度なのかはよくわかりませんが、シビアな運動などをやるわけではないので私には特に問題ありません。まだ使い始めて1か月ちょっとですが特に問題な点はありません。.

ライフログを取る、自転車乗る時に心拍計に使う、目的で購入。心拍計をant+でサイコン(bryton)に飛ばして使用…◎歩数計、心拍計の精度…◎bluetoothによるスマホの着信通知の安定性…◎時計としての視認性…◎心拍計のant+とアクティビティの記録を同時に行えないのが残念だったが今回はライフログ目的の方の比重が高いので概ね満足。またant+ペアリングモードはバッテリーの消費が激しいとのこと。(まだ長時間回してないので程度は不明)あと想像より本体が分厚かった。.

最初は装着していると肌に合わず慣れるまで時間を要しました。最近気が付いたのですが、ウェアの上から装着しても心拍計作動してくれています。かなり感度が良いです。あとガーミンedge820と連携して心拍計替わりに使用できるのは便利です。.

特徴 GARMIN(ガーミン) ランニングGPS 活動量計vivosmartJ HR+

  • 主な用途:ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなど
  • 主な機能:心拍計、Move IQ、ライフログ機能など
  • 実寸法:手首周囲 136.0~192.0 mm
  • ディスプレイサイズ、幅×高さ:25.3 x 10.7 mm
  • 解像度、幅×高さ:160 x 68ピクセル
  • 重量:31.0 g
  • バッテリー寿命:最長5日間(使用モードにより異なります)
  • 防水等級:50m
  • 付属品:本体、チャージングクレードル、操作マニュアル

メーカーより

vivosmartJ HR+の心拍計機能

GARMIN ランニングGPS 活動量計 vivosmartj HR+

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グラフ化

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ANT+通信

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本体裏側にあるセンサーで血中のヘモグロビンに光を当て、その流量の違いにより脈拍を読み取ることができるため、手首に装着するだけで仕事中でも外出先でも、いつでもどこでも心拍が計測可能。

現在の心拍数の他に、朝、自然に目覚めた時など、身体を動かさずにじっとしている時の平均安静心拍数も計測できる。

計測した心拍データは時間ごとにグラフ化され、ガーミンが運営するオンラインサイト「GarminConnect」、スマホアプリ「GarminConnect Mobile」で確認することができる。

vivosmartJ HR+で計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が可能。

vivosmartJ HR+が心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示し、デバイスに情報を集約したトレーニングを行うことができる。

GPS機能

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新たに追加されたGPS機能

vivosmartJ HR+には加速度計(Gセンサー)が内蔵されているので屋内トレーニングでも活用できるが、さらにGPSが受信可能になったことで屋外でのトレーニングにおいても、正確なデータを記録することができるようになったため、活用できるフィールドがさらに拡大した。

距離やペースなどのデータだけでなく、同時に軌跡も記録するのでGarminConnectやGarminConnect Mobileにデータをアップロードすれば、どこで曲がってどこを通ってきたのかといった位置情報を地図上で確認することも可能となった。

日常生活のあらゆる場面を表示する

上:時刻・日付・ムーブバー

ムーブバーは一定時間動きがないことをお知らせし、適度な運動を促す。

下:ステップ

現在のステップと目標ステップゴールを表示。

上:上昇階数

1日の合計上昇階数が確認できる。

下:週間運動量

計測中は時間(分)が点滅する。

上:消費カロリー

1 日の消費カロリーを確認できる。

下:距離

1 日の合計移動距離が確認できる。

心拍

現在の心拍数と平均安静時心拍が確認できる。

PC、スマートフォンとの連携

毎日のライフログを「Garmin Connect」に送信することで、取得したデータのグラフやデータの詳細が確認できるようになる。

その他ゴールの設定や、睡眠時間・睡眠中のデータ確認、デバイスの設定(縦横表示、バックライト、装着手首設定など)をすることも可能。

また、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得したり、友人や家族間でステップ数を競えるリーダーボードがあるので、毎日楽しみながら無理なく健康管理を継続できる。

スマートフォンに「GarminConnect mobile(Android/iOS)」アプリをダウンロードすれば、場所を問わずにいつでもデータの同期や確認を行うことが可能。

※※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要あり。

vivosmartJ HR+とスマートフォンをBluetooth機能で連携させることで、スマートフォンの場所を探索する機能のほか、

①スマートフォンの音楽の再生・停止などの操作

②現在地周辺の天気情報の確認

③着信や受信したメッセージの通知

をvivosmartJ HR+の画面で確認できる。

GARMIN(ガーミン) ランニング 歩数計 リストバンド型 活動量計 vivofit2 【日本版正規品】 140745 GARMIN ライフログバンド 活動量計 VIVOFIT3 ブラック 【 日本正規品 】 GARMIN(ガーミン) 活動量計 ライフログウオッチ VIVOMOVE SPORTS BLACK 【 日本正規品 】 159738 GARMIN(ガーミン) 活動量計 ライフログリストバンド vivosmart HRJ【日本正規品】 GARMIN(ガーミン) ランニングGPS 活動量計vivosmartJ HR+ BLACK 【日本正規品】 195563 GARMIN(ガーミン) 活動量計 ライフログウオッチ VIVOACTIVE J HR 【 日本正規品 】 160518
vivofit2 VIVOFIT3 VIVOMOVE SPORTS/CLASSIC vivosmart HRJ vivosmartJ HR+ VIVOACTIVE J HR
重さ 約 25.5g(本体のみ) 約 26g 約51g/約48g 約 29.6g 約 31g 約 47.6g
GPS機能
操作方法 ボタン ボタン リューズ タッチスクリーン タッチスクリーン タッチスクリーン
稼働時間 約1年 約1年 約1年 最長5日間 約5日間(GPSオフ/光学心拍オン) /約8時間(GPSモード) 約8日間(GPSオフ/光学心拍オン) /約13時間(GPSモード)
使用電池 ボタン電池CR1632×2 ボタン電池CR1632×1 ボタン電池CR2025×1 充電式リチウム(内蔵) 充電式リチウム(内蔵) 充電式リチウム(内蔵)
ライフログデータ 約3週間 約4週間 約3週間 約14日間 約14日間 約14日間
心拍計機能 別売心拍計 別売心拍計 光学式心拍計内蔵 光学式心拍計内蔵 光学式心拍計内蔵
週間運動量
通知機能
特記事項 ■ウォッチフェイスがカスタマイズ可能 ■MoveIQ ※MoveIQ:ウォーキングやランニングなどのアクティビティを自動検出し、ガーミンコネクト上のタイムラインに表示する機能。 ■ステップ達成率は本体確認可能 ■Sport:ラバーバンド ■Classic:レザーバンド 心拍データ転送モード(ANT+通信) ■心拍データ転送モード(ANT+通信) ■MoveIQ ■心拍データ転送モード(ANT+通信) ■ウォチフェイスなどカスタマイズ可能 ■スポーツアプリプリインストール ■電子コンパス内蔵(簡易ナビゲーション機能)

以前使っていたforrunnerやedge1000jに比べるとgpsをキャッチするまでの時間が長いです。そのためランニング使用時は即位するまでの1分間くらいをストレッチして待っています。精度はまぁまぁです。見通し悪くない住宅街ですが、カーブなどは角をショートカットして表示されます。バッテリ残量を見るためには設定画面に入らなければいけないので、充電し忘れて使えなくなる事がよくあります。バッテリ残量が少なると表示されるのですが、それなら常に表示しといてほしいです。スマートフォンとの連携は問題ないです。lineでもgmailでもきちんと表示されます。ただ、バイブ音が大きいので会議中になると注目を集めてしまいます。.

半年間ずっと腕につけて使用してます。ガーミンコネクト+特に有酸素運動+gps+カロリー計算を利用して体重を6kg減量することができました。運動時間を1時間以内から1時間半にすることにより確実に1ヶ月1kgの減量が出来ました。もちろん食事は普段通りす。今度は新しいカラーモニターのガーミンが欲しいです。.

初めての活動量計プラス、着信モニターとして購入しました。心拍数も測れますし、ブレスレット感覚で装着できるので重宝してます。本体の機能は上位機種にくらべ少ないかもしれませんが、ガーミンコネクトで利用するぶんには問題ありません。装着当初はかぶれ等ありましたが、今はなんともないです。.

Vívosmart® j hr を使用していましたが、ベルトのバンドが1年余りで切れてしまったのでGPS付きのvivosmart🄬Jhr+に買い替えて今のところ満足しています。自動ポーズが設定できないのが残念ですが。.

階段昇段のセンサーが2週間で機能しなくなりました。防水機能有りとなっていますが、運動後水で洗わないようにと記載ありました。原因がこれのようですが、意味がわかりません。スイミングで使うと一発アウトです。それ以外は満足しています。.

Iphoneの音楽はapple watch、ipodはコイツって感じのリンク分けしてます。ボリュームを変えれないのが難点だけど……元々はバイタルチェックがメインだからねぇw.

ランやウォークの記録を残してスマホの地図上に示したり、睡眠時の眠りの深さを表示したりと楽しんでいます。軽いけど以外と厚みがあり普段付けっ放しだと存在が気になることはあります。gpsを使うと電池の減りが早く一回の充電でgpsは2、3回かな。まだまだ使いこなしていないのでこれから感想が変わるかも知れませんが概ね満足です。.

週になんどかジム通いをし、寝るときもお風呂に入るときも常時着用していますが、バッテリーは3日程度なら余裕でもちます。心拍数や歩数等も正確に記録できています。スマホのアプリと連携して使用することで代謝や活動量などをキチンと把握することができ、1年で20kgの減量に成功しました。.

種類が多くどのように使用するかを明確にして欲しかった。例えばランニングやウオーキングでどのようなルートを走り、または歩いたかの軌跡を追えて距離に合わせたラップがみられる様にしたかったが購入したものでは単に歩数や距離、心拍数を図れるだけで使用方法にあっていなかった。素人でもわかりやすく明確に使用対象を記載して欲しい。.

この生活活動計の購入で日常生活が一変しました。土日は走ることが日課となり、職場では全くエレベーターを使用しなくなりました。体重も半年の間に3㎏が自然と減量できました。メタボの要素のある知り合いにもすすめています。.

入浴時以外はずっと付けてます。概ね気に入っていますが、歩数カウントが怪しい…車運転してるとどんどんカウントが増えていきます。振動を拾ってるんでしょうか?あと階段カウントは更にデタラメです(tt)ふつうに生活してるだけで1日80階も階段登ってないと思いますが…(^◇^;).

Gpsを捉えるのに時間がかかるかなぁーってすぐに走り出したい時にはモヤモヤするかもアプリとの連動性は良いデータが確りと残るので、毎日少しだけ余分に動きたくなる.

価格の割りに使い切れない程の便利な機能に溢れていて有効に活用していますが、bluetoothやgpsの安定度がイマイチ。私のものだけかも知れないが、いつの間にかandroidスマホとの接続が切れて着信通知機能が働かなかったり、gpsログの時間がとんでもなく中途半端にずれてしまって記録として役に立たない。 これが結構頻繁に発生します。 gpsの時間ずれはハードウェア故障とは思えないので、次のバージョンアップで何とかして欲しいものです。 (これらの不具合は設定を工場出荷時の状態にリセットすれば復旧します)速度計は、ずれが大きすぎて全く使えません。.

Not worth the money, requested a refund and they only returned half the purchase price.

説明書がありましたが、文字が小さく眼鏡をかけても見にくかったです。設定もいまいち分からなかったので必要なところだけ使う感じです。歩数計が第一の目的でしたので、その点は満足しています。ランニングやウォーキングの時、一応設定はして後日pcに取り込んで記録を眺めています。心拍数や睡眠はpcに取り込んだ時に見る程度ですが、あって悪いものではないと思います。充電は、間隔をまだ把握していないので時々確認しています。厚みがあるので困ることもあります。.

睡眠時間が分かるというのが大きなポイント。このためだけに買ったというようなもの。光学心拍計はまあ目安的なものか。乳ベルト心拍計より信頼性は低いかも。あとこの心拍計センサー部が出っ張っているのもマイナス。ちょっと痛い。新型はこの点改善されてるみたいだ。おおむね満足できるものである。.

フィットネスのスタジオプログラムでハートレートが知りたかったので購入。この手のものは壊れやすいみたいなんですがサイコンで絶対の安心感のあるガーミンを選択。スタジオプログラムだけだったら必要はないですが、今後サイクルイベントに出たりすることも想定してgpsのついた+にしました。もともと腕時計を付ける習慣がなかったので最初はちょっと違和感がありましたがすぐ慣れました。(肌が弱く、時期的なもので汗疹がでたのでそれ以降はベビーパウダーをはたいてからつけてます)仕事中は右手に(マウスで浮いているところ)、それ以外とトレーニング中は左手に装着。心拍の正確さとかはわからないですがトレーニングの目安としては十分。歩数はiPhoneの歩数計と比べると1. 5倍くらいなんでちょっと出過ぎているような・・・。gpsはさすがのガーミン。ものすごい正確ですね。睡眠管理がたやすくなったのが棚ぼたでした。朝起きたらiPhoneと同期するのが日課にwもっと質のいい睡眠をとるようにしないと。とりあえず初回だけリセットしてつかっててますが、たまーにデータ連動がうまくいかなかったりしたときはリセットするとうまくいっています。それいがいは今のところ不満ナシ。買ってよかったです。bluetooth連携でスマートウォッチみたいに使うのが必要性を感じてなかったのですが、ポケgo用起動だけしてポケットに入れているときとか何気に便利でした(メールなんかの時はvivosmartが通知で振動するけどmonster出現では振動しないので見分けられるw)一つ不満があるのは追加購入の充電ケーブルが高いこと!特殊な形状なのでサードパーティーのものは使えないのですが追加購入しようとするとすごい高い。海外で10ドルで販売されてるのに4000円以上って・・・.

初期不良があり商品の交換をしたが、対応、応対どちらも良かった。ウォーキング/ジョギングの心拍モニターとしては十分である。必要とするデータはある。操作性も非常に良い。腕に当たる部分に突起構造があり、最初はかゆくなる。短時間のアクティビティー時の計測には問題ないが、長時間装着には慣れが必要であろう。.

良い商品です、タイマーが使えるといいのですが.

一ヶ月ほど、使ってます。時計に少し厚みがあり、はじめは違和感ありましたが、すぐ慣れました。たまに、アクティビティを保存する時、保存のチェックを押しているのに、削除されたことが2回ほど。原因はわかりませんが、タッチする時、誤作動しないように緊張感もって操作してます。自分でラップが操作できないみたいです。でもgpsがついてるので、ランニングやトレーニングの記録も、ガーミンコネクトのお陰でとっても楽です。.

時々通信できない スマホで一度bluetooth off → on で再接続バンドがしにくい .

24時間、装着していても違和感はないです。衣服を着替える時には、袖に引っかかる事があるので、その時に外して充電する時間としてます。gpsの機能がなかなかの精度で走り終わった後に軌跡をみるのか楽しみになります。gpsの立ち上げに時間が多少かかる気もしますが、状況によるでしょう。心拍数や睡眠のレベルをみて自己安心してます。手放せなくなっています。良い製品です。.

心拍なのに腕から取るのでやはり微妙にずれる。ガーミンエッヂに飛ばす時など更にズレるので、正確に測りたいときは胸からの方が良いと思います。ライフログ取るにはいいと思います.

ベスト GARMIN(ガーミン) ランニングGPS 活動量計vivosmartJ HR+ 買い取り

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Review Date
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GARMIN(ガーミン) ランニングGPS 活動量計vivosmartJ HR+
Rating
4.8 of 5 stars, based on 68件のカスタマーレビュー reviews

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