Withings フランス生まれのスマート睡眠パッド 睡眠サイクル分析 心拍計測 Sleep IFFFT対応【日本正規代理店品】 WSM02-ALL-JP – 満足です!

いつものおしゃれなケースを開けると本体とacアダプタと説明書が入っているだけでした。説明書は設置の仕方が書いてあるだけの簡易版です。本体にケーブルが直接接続されていますが、ケーブルは非常に丈夫そうな材質です。ケーブルの先端はusbになっていて付属のacアダプタを差し込んで給電します。マットレスの下に本体を置くときケーブルは挟まないようにとの注意書きがありました。設置して電源を入れて、アプリからデバイスを追加すると使用するwifiのssidとパスワードを入力します。その後10分ほどキャリブレーションのためベッドから離れて下さいと言われます。キャリブレーション中に本体から異様な音が発生しますが何をしているのかはわかりません。アプリ側に設定が終わったことが通知されれば準備完了です。使い方は・・・寝るだけです。起床すると様々な情報がアプリに通知されます。情報は「就寝時間」「起床時間」「持続時間」「睡眠の深さ」「規則性」「睡眠の中断回数」「寝るまでの時間」「起きるまでの時間」「心拍数」「いびきの時間」時間毎の眠りの深さはベッドに乗った段階から下りるまで計測されているようです。「起きている」「とても浅い」「浅い」「深い」で色分けされます。すべてを総合したスコアが記録されていきます。これ自身はifttt対応で素晴らしい機器ですが、他の家電と連動させるためには他の機器も必要となるので注意が必要です。nature remo を購入してベッドに入る、ベッドから起きるという動作で照明の点灯消灯が出来るようになりました。ただし行動してから10秒前後の時間必要です。横になると消灯し、起き上がると点灯するので便利そうに聞こえますが起きてから10秒待たされるのは自分で操作する方がマシ。寝る方はまあ我慢出来る範囲です。「横になる」は曖昧な判定基準のようで、ベッドにノートパソコンを置いて操作していると横になったと判定されることが良くありました。.

背中にセットして、空気で少し膨らむのですが、これが結構厚みがあって背中に段差ができるのが分かります。睡眠が元から浅く、これでなかなか眠れなくなり、正直データも正確に取れているのか納得がいかない感じはあります。自分には合わなかったようで、返品ができるなら返品したいとこです。nokiaは腕時計も体重計も使ってますが、どれもイマイチな点があります。その上、問い合わせの日本語の対応はあまり良くはありません。いっそのこと全部返品できればな。.

 

アプリ連携のサービスが終了したオムロン睡眠計に変わるものを探していました。睡眠障害があるので、日々の睡眠の記録が体調管理で大切なことから精度が高いものを探していました。まず気になったのは分厚いマットレスに挟んでちゃんと計測できるのだろうかということでした。アプリとの連携はなくなりましたが、その日の睡眠に関しては表されるオムロン睡眠計と併用で一週間計測しましたが正しく計測されています。ただ、心拍数に関してはapple watch series3とのずれがみられます。睡眠に関しては、pc,タブレット、スマホで確認ができるので便利です。いびきをどれだけかいていたかの確認ができるのもいいところです。また、横になるだけで計測をしてくれるのでスイッチの入れ忘れがないこと、昼寝もちゃんと昼寝と認識してくれます。現状、睡眠計としてはベストではないかと思います。ただ、オムロンと同様サービスが終了すると単なる物と化してしまいますので、長くサービスが続くことを望みます。.

Steelを確実な目覚まし役として腕につけて、この製品をマットレスの下に敷いて併用しています。セットアップは、ボタンなどが何もないので最初はbluetoothを使いますがあとは2. 4ghzのwifiで同期し、簡単に終わりました。スマホかタブレットがないとセットアップできません。ifttt連携は少し手間がかかりますがphilips hueとの連携をしてみました。ベッドに入って1分ぐらいかかることもありますが、自動的に明かりを消すことができます。逆に、起きるときに使用すると、起き上がってしばらく待たないといけません。そのため私は朝はタイマーでhueの明かりをオンしています。肝心の計測内容ですが、早めに目覚めてしまった時や寝つきの悪い時など、steelでは睡眠中となっているところでも、しっかり「起きている状態」と記録されて睡眠時間に含まれません。従って睡眠スコアは、steelよりかなり厳しい数値が出ます。steelでの計測結果も下に表示されるのですが、steelでは深い睡眠が多くても、この製品では10%ということもあります。心拍数も、平均値、グラフ表示、指でなぞると時間帯ごとの↑↓の値が表示されます。起きた時の肌感覚に近い睡眠スコアで、全体的に正確に記録していますし、レム睡眠などの用語もアプリで読めるようになっていて分かりやすいです。2018/9/10 追記最近アップデートが入ったようで、ifttt連携も10秒ぐらいで連携できるようになりました!.

精度高くて参考になります。無料の自動化サービスiftttと連携して、ベッドに入ったら電気を消すみたいなスマートホームが作れます。ダブルベッドで使ってますが、ちゃんと自分だけの睡眠記録が取れています。.

不眠症持ちで寝付きが悪い日があるものの、どれくらい悪かったのかを確認する方法がありませんでした。そのため、「今日調子悪いけど不眠のせい?それとも?」と、もやもやする日が多くありました。この製品を使うと、アプリ上で「ベッドに入っているけど寝れていない時間」や「ベッドから出ている時間」が可視化されます。なかなか寝付けない日が一目瞭然です。(添付写真のとおり)不眠を直接解決するわけではありませんが、寝付きが悪かった日は「昨日は寝れなかったからしょうがない」と割り切りができ、寝付きが良かった日は「今日は寝れてるので調子いい」と思えるので、気分を前向きにしてくれます。睡眠分析に関してはウェアラブルのタイプもありますが、こちらはマット型であり、身体への装着や充電が不要のため、ノーストレスです。最近のベッドは枕元にコンセントがついているので電源はそこからとっています。一点、ある程度の時間寝ないとアプリに反映されないので、セットアップする際に本当に認識してるのか分からず不安です。wifi接続の情報はフィードバックされますが、生体信号が取れてることを即座に確認できる方法があるといいなと思いました。それ以外は特に不満もなく、購入してよかったです。.

Wifiは測定結果の送信時だけに稼働していれば良いのかと思っていたが、どうやらそうではないらしい、がっかりだ。日中は電源を切っていて、電源オン時にwifiが稼働していないと測定どころか、キャリブレーションすらしないらしい。がっかりだ。アップルの良くやる、時代先取りの格好のいい制約のようだが、ていのいい不良品だ。がっかりだ。痒い所に手が届く日本製品で育った僕らには手厳しい黒船襲来。ガラパゴスだの言われるが、素晴らしい慣習だ。客・人間は千差万別、過剰な程の機能で武装しなければ到底太刀打ちできない。その分、テストは大変だけど、子を世に出す親の責任というものをよく考えて下さい。世間知らずの出来損ない少年に泣かされる善良な市民より。.

タニタでも同様の製品がありそちらを購入したいけども値段が高くて購入を迷っていたところ、この製品の方がかなり安く購入できることを知ったため、ちゃんと計測してくれるか少し不安でしたがこちらに決めました。浅い眠り・深い眠りだけでなく何時にどれくらいいびきをかいていたか、など詳しくわかり少しショックでしたが毎日朝起きてチェックしながら一喜一憂しています。ベッドのマットの下に引いていますが、全く使用感も無くウェアラブル端末のように腕に着ける必要もなく忘れず毎日計測できるのでアプリで自分のパターンをみて今後効率的な睡眠ができるように分析していこうと思っています。海外メーカーだからなのか、アプリの日本語表記に少し違和感を感じることもあり、そこは今後の修正アップデートを期待しますが、操作や画面はとてもわかりやすく見やすいです。.

利点と欠点

メリット

  • 良い製品です
  • OMRONからNOKIAへ
  • 自分の睡眠の質の悪さがよくわかった

デメリット

世界のnokiaを買い被っていた。世界がこのレベルなら、生まれた時代を悔やむしかない。これまではepsonのpulsenseを利用して睡眠管理をしてきた。発売と同時に購入したので2年んヶ月前の話だ。それ以前は「いびき録音機」なる高価なものも使用してきた。pulsenseはさすが技術大国製だけあって、美的センスもよかった。深い眠りの合計、浅い眠りの合計などぴしゃりと表示した。ただ貧乏くさいお国柄らしく、あるモードにセットしなければ稼働せず、やたらとエコモードにリセットされてしまい、肝心の記録を取り損ねることが日常的だった。また映画鑑賞などをしてぼんやりしている時間帯も睡眠時間と判断された。失笑の連続だった。だから、nokiaに期待した。技術革新の時代にあってpulsenseの2年んヶ月後発だ。ところが、言葉が悪くて恐縮だが、睡眠状態のグラフは幼稚園児のお絵かきレベルだ。感じはわかるが、深い眠りの合計時間が何分あったかはわからない。絵を見て想像するしかない。当方の都合だが、朝食後に仮眠するとお昼寝と表示される。それだけなら構わないが、1日の睡眠時間にこの仮眠を含めないことが多い。あるいは、この仮眠だけで1日の睡眠状態として表示することもある。正直言って、使い物にならない。.

待ちに待った販売でしたので、予約して発売開始日当日に入手しました。非常にシンプルな機器で、セッティングもwithings時代からの簡単さを引き継いでいました。health mateをスマホにインストールしていれば、すぐに設定も完了しました。一番心配していたのは電源です。部屋のコンセントと布団のある場所が離れていたため、どうやって電源を取ろうか購入するまで不安でした。写真のとおりusb type-aで電源アダプタに接続する、最近よくあるタイプでした。usbケーブルも十分に長いものでしたが、ankerのモバイルバッテリー(anker powercore 10400)を接続して、部屋の中を配線で引き廻さずに使ってます。寝る前にバッテリーにつなげ、朝起きたらバッテリーから抜く使い方をしていますが、1週間は再充電せずに使えています。取れるデータは結構精緻です。イビキも分かってしまいます。ifttt連携ができるため、データを記録していくのも便利です!.

Nokiaのブランドに騙されて購入したけど、全然接続出来ず。サポートも全くなし。後悔する製品です。.

けっこう寝ているのにどうも日中眠い。そこで、知り合いがいいよと言うので購入してみた。設置の際、ベッドのマットが分厚いので、ほんとにこれで細かく感知できるのか不安だったけど、ベッドに横になって読書している時間は睡眠にカウントしてないし、睡眠中の心拍数まで正確に出る。どうやって感知してるのか、まるで魔法です。自分では7時間寝ていると思ったのに、30分置きくらいに「浅い眠り」、「深い眠り」、「とても浅い眠り」を繰り返してるのもよくわかった。深い眠りはたったの1時間半、浅いのも含めて睡眠にカウントされたのは5時間半だった。夜中に一度トイレに起きたからなあ。要は睡眠の質が最悪。運動してみたり、寝酒をしたり、睡眠の質をよくする工夫をしなくちゃと自覚できた。.

同じメーカーから出ているsteel hrという腕時計型も同時に使用しています。これも同じメーカーアプリで睡眠を計測できます。ですがこの2つ、睡眠の浅い深いが大きく異なります。どちらかが間違っているのでしょう。睡眠パッドは睡眠専用なのでこちらを信用したいのですが、、oura ringはスタンフォード大学曰く睡眠時間96%、浅い深い50-60%正確らしいのでそれが届いたらまた正確性についてレビューしたいと思います。.

他の睡眠モニタのWithings active pop、及びsony wena wristと1週間併用しましたが、sleep の睡眠の評価結果はかなり厳しめです。基本的に、1日5時間寝るようにしており(それ以上は確保できない)、床について5分程度で寝てしまいますが、各睡眠モニタの計測結果は、wena wist — 5時間程度activepop — 4. 5 時間程度とかなりの差がでます。また、activepop で「深い」眠りとなっている時間帯も、sleep では約半分が「浅い」となる感じです。(wena wrist では、大部分が「深い」眠りとなります。)総合評価も、5時間程度の睡眠では、必ず20~30(かなり悪い方)となります。また、例えば、疲れてリビングで数時間寝てしまった場合等は、当然カウントされませんので、リストタイプの睡眠モニタも併用した方が良いと思います。一般的に、「昨日は、○○時間寝た。」等と言っている睡眠時間を知りたい人は、wena wrist の測定結果が1番体感に近いと思います。連日、悪い評価だけを見せ続けられると、プチ・ストレスになりますので、できれば、歩数のように、睡眠目標時間を設定できるように改善してほしいです。.

睡眠の質を客観的に見ることができますが、2か月以上使っていますが、何となく信じがたいんですよね。起きていると自覚しているのに寝ている事になっている。そんな結果が毎日表記されるので少し❓マークが出てしまいマイナス1☆にしました。.

4月の発売時に購入→11月頭に故障したので公式からサポート依頼→日本語対応できないとの事でソフトバンクに丸投げで再度問い合わせ→すでに1月半連絡なし。仕方なく一週間待ってから公式サポートへ英語で問い合わせするも、修理等に関してはのらりくらり逃げ回って相応の対応せず。他の方のレビューの様に布団使用はサポート対象外とか意味不明の難癖つけて対応しない事からも、おそらく現在日本では故障で修理、交換等できるサポート体制になっていないと思われます。(うちはベッドで使っています)再梱包して送付先の連絡を待っていましたが、向こうはすでに答えた同じ質問を繰り返してくるだけの状況、もし発送先の連絡がこないなら年末に大掃除で出たゴミと一緒に廃棄になるかと。症状は他の方と同様にwifiリンクできず、サポートガイドに沿って最終的に本体のリセットボタンを押すも説明通りの本体led点灯せず。サポートに連絡しろとの指示で上記手順を踏んだ次第。ledが点かない以上明らかな故障なのにまともに対応しない。wifiが月1程度でうまく繋がらなくなる不具合はありますが睡眠チェックの機能そのものはとてもいいと思うので壊れたらそれっきり、サポートなしでいいなら買ってもいいかも・・・.

典型的なスプリングの入ったマットレスの上にエアウィーヴ(3. 5cmのスタンダードモデル)と言う条件で正常に機能・測定できているようです。マットレスの下に設置するか、マットレスとエアウィーヴの間に設置するか迷いましたが、マットレスの下に設置で問題なさそう。iftttでは「ベッドに入った」と「ベッドから出た」をトリガーにすることが出来ます。うちはメイン照明がphilips hueなので、ベッドに入ると照明オフ、起きたら照明オンにしてますが便利です。なお、照明オフ/オンが反応するまでには5秒くらいはかかるようです。たまに長いですが、10秒はかからない程度の模様。これでもしトリガーに「眠りが浅くなったとき」があれば最高だった。例えば6時に起きるとして、5時半〜6時で「眠りが浅くなったとき」をトリガーに照明オンとか出来たら良かった。.

特徴 Withings フランス生まれのスマート睡眠パッド 睡眠サイクル分析 心拍計測 Sleep IFFFT対応【日本正規代理店品】 WSM02-ALL-JP

  • 【ブランド移行】「Nokia」は「Withings」にブランド名変更を行っております。製品やサービス、保証に変更はございません。
  • 【新機能:呼吸の乱れを検知】自分で知ることの難しい、慢性疾患の指標にもなる呼吸の乱れを検知可能に
  • 【睡眠を分析】毎朝、睡眠スコアを確認可能
  • 【睡眠を改善】マットレスの下での簡単なセットアップにより、高度なセンサーを内蔵した「Sleep」が毎晩、睡眠の質を改善
  • 【IFTTT対応端末スイッチ】ご自宅で他のIFTTT対応端末からのアクションを自動的に発生させるスイッチとして機能
  • 【改善ポイントの確認】毎日起きた時に睡眠スコアを確認することで、熟睡を得るための改善方法を理解
  • 【コーチングプログラム】Health Mateアプリ(無料)でパーソナライズしたコーチングプログラムを利用可能
  • 【睡眠環境の改善】「Sleep」のセンサーは、照明、温度などを制御するスイッチとしても機能
  • 【自動同期】マットレスの下での簡単なセットアップで、「Sleep」は生活にシームレスにフィット。Wi-Fi経由で、起床時にアプリで全てのデータを確認可能

メーカーより

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スリープセンシング&ホームオートメーションパッド

Nokia Sleepは睡眠サイクル分析(深い、浅い、レム)、心拍数の追跡およびいびき検出機能を備えております。

カンタンなワンタイム設定で、Wi-Fi経由でHealth Mateアプリに自動的に同期します。ホームオートメーションシナリオの作成でき、シームレスなIFTTT統合により、ベッドに入った際に自動的に照明をオフにするためのスイッチとして、使用できます。

睡眠追跡。睡眠の質の向上。スッキリした気分でお目覚め。

詳細な分析データ

毎朝、睡眠スコアを確認できます。

このスコアには、睡眠サイクルの詳細な分析(浅い、深い、レム)、睡眠の中断、規則性などが含まれております。

※2019年3月更新

​眠りに関する専門家チームの協力により、データのアルゴリズムを分析し「呼吸の乱れ」が検知できるようになりました。

カンタンなワンタイム設定

Nokia Sleepをマットレスの下に置いてインストールして接続してください。それだけです。

毎晩睡眠を追跡し、Wi-Fi経由でデータをすべて自動的にNokia Health Mateアプリに同期させる準備が整っております。それ以上何もしていただくご必要はございません。

対応するマットレスの厚さ:10cm~40cm

ご自宅を自動コントロール

Nokia Sleepは、ご自宅で、他のIFTTT対応端末からのアクションを自動的に発生させるスイッチとして機能します。

自動的に温度を上げさせたり、ベッドを離れる際にコーヒーメーカーがコーヒーを入れるように設定したりできます。多くのシナリオをご利用いただけるNokia Sleepは、朝と夜の生活を一層カンタンにするのに役立ちます

拡大表示

Sleep Body Cardio Steel HR Body Plus Steel
Nokia Health Mate Android 5.0+ / iOS10+ Android 5.0+ / iOS8+ Android 5.0+ / iOS8+ Android 5.0+ / iOS8+ Android 5.0+ / iOS8+
記録できる指標 睡眠時間、睡眠開始および起床時間 睡眠サイクル:深い、浅い、レム段階 連続心拍数と平均心拍数 いびき時間 睡眠質スコア 体重、体組成(体脂肪、体水分率、筋肉量、骨密度)、心拍 歩数、距離、距離、消費カロリ、ランニング、水泳、睡眠 体重、体組成(体脂肪、体水分率、筋肉量、骨密度) 歩数、距離、距離、消費カロリ、ランニング、水泳、睡眠
電源 給電式( 5V/1A) 充電式:最大12ヵ月間持続します 充電式:1回の充電で最大25日間(エコモードでは最長45日間) 最大18ヵ月間持続します(電池式:単4型) 最長8か月(CR2025ボタン電池)
Wifi 2.4GHz 2.4GHz 2.4GHz
Bluetooth

厚さ27cmのベッドを使っています。睡眠中、測定出来ない時間が多くあり、使い物にならないです。.

温度計で室温がわかったからといって涼しくなったり暑くなったりするわけじゃないのとおなじで、状況を知ることで対策を練ろうというアイテムです。決して安眠を助けるアイテムではないです。安眠してないことを知るためのアイテムです。布団(マットレス)の下に挟んでおくタイプで、電源とwifi、さらに初期設定のためにbluetooth経由でスマホアプリを使います。そこらの環境が揃うなら睡眠状況を把握するには良いものだと思います。問題点は、サイトは一応日本語に対応してますが、少し奥へ行くとかもう少し知りたいとか肝心なところはすべて英文です。iftttなどの説明もすべて英語なのでわけわからないうえに、届くメールもすべて英文。gmailで日本語に翻訳してもアプレットがどうとか書いてありますが、意味がわかりません。クリックして進んでも英語しかないのでさらにどうにもなりません。なので★を二つ減らしました。睡眠状況を把握するだけなら★4つかな。いや★3つかも。体調不良で日中数時間横になってるだけでまったく睡ってなくても寝たことに、それも「熟睡」になったりします。脳波を見てるわけじゃなくて身体の動き(振動)を感知してるだけなんでしょうからそんなものなんでしょうね。.

自分の睡眠をアプリで見られる。自分の体感と良く合っていると思います。いずれ自分向けにアドバイスを貰えたりしたらありがたい。家電連携機能はまだ試していません。.

実際に眠った時間、いびきをかいているかどうか、眠りの深さなどが分かり素晴らしいです。.

これまで同社のaura(買収される前のwithingsですが. )を利用していたのですが、スリープセンサが故障してしまったのでこちらを購入。アプリで見る限り、auraでの結果と比べてみても違いはなく、問題なく測定できています。新機能のiftttでの連携ですが、nature remo経由で照明のon/offを試した所問題なく動作しています。ただ、ベッドに入る/出るですぐトリガされる訳ではなく、10秒くらい後なので、そこは多少違和感があるかもしれません。auraは日本で入手すると高いですし、サポートもないので調光による目覚ましが不要な方はこちらでいいのではないでしょうか。追記:↑はソフトバンクのnokia担当窓口がサポートしていただける様です。本レビューのコメントを参照ください。.

発売前に予約して購入し、1ヶ月ほど継続して使っています。今までリストバンド型のjawbone up2を使っていましたが、マットレスの下に置くだけでよく煩わしさがない上に、それとは違って驚くほど正確に眠っていた時間を記録してくれます。2人で同じベッドで寝るのにも対応しているのが驚きました(公式サイトやマニュアルにも書かれていました)。ダブルベッドで2人で寝ていますが、パートナーが眠っているときの誤検知も今のところありません。(マットレスの下に本体を設置する際、中央に置くと全体に、ベッドの端に寄せて設置するとそちら側で眠っているときだけ計測するそうです。)今のところベッドで1日中ゴロゴロしていても眠っていると誤検知することがなく、その上10分程度の仮眠すらも正確に記録してくれます。深い睡眠、浅い睡眠、rem睡眠を区別して記録され、夢を見たときは必ず起きる直前にrem睡眠が記録されていたのでおそらくこれらも正確かと思います。ただ、iftttでphilips hueを連携しています(ベッドに入ったら照明を切り、出たら点けるようにしています)が、反応までに良いときで2、3秒〜酷いときで2、3分程度とかなり遅延が大きく、正直使い物になりません。また、眠りに落ちたとき/目が覚めたときには対応しておらずベッドに入ったとき/出たときに処理が行われるため、眠ったら音楽を止める…とか、エアコンを弱める…とかには使いにくいです。これらの機能は正直おまけ程度に考えた方が良いと思います。スマートホーム連携については今のところちょっと残念で、改善に期待したいですが、睡眠記録を取るにはおそらく最高の製品だと思います。.

Auraも持っていましたが、イビキも記録できるということでこちらに買い替え。1ヶ月程度で壊れて、初期化しようが再インストールしようが正常には動かなくなりログもデタラメになってしまい、今は使っていません。その間にソフトバンクのサポートにメールを送るも、一切無視されて返信が一度もない状態。正規品が日本で発売されるのを待ってから購入したのに意味がなかったですね。製品はとても良いのに、ソフトバンクには非常に不信感を持っています。.

睡眠トラッカーはオムロンから使っていますが、auraはamazon. Comでの評判が散々だったので見送っていました。ifttt連携もする上に日本で正式に発売する新製品ということで購入してみましたが睡眠トラッカーとしてはほぼ完璧かと思います、休日激しい運動した晩などは明らかに睡眠の質が落ちているのが分かって参考になります。心拍、呼吸数、いびきを検知して推定しているようです。スマホアプリもwebもまずまずの作りですがweb版でいびきのデータが見れないのが気になります。ifttt連携ですが就寝or起床の状態変化検知に10-30秒程度のディレイがあるので照明のコントロールには向かないと思います。.

仕組みは単純なもので、マットレスの重さに合わせてポンプで加圧したパッドで振動を検知し、ユーザの動きや心拍数から眠りの深さを記録してくれるもの。いびきの記録も可能です。当たり前ですが、脳波まで測定しているわけではないのでそこまで精度には期待していませんでしたが、今のところこれで測定された睡眠の質と体感はかなり一致しているため、そこそこいい線は行っているように思います。不満なのは、wi-fi環境がないと使えないこと。healthmateアプリでbluetoothペアリングまではできますが、次の画面でwi-fiルータに接続しないと使用できません。用途を考えれば、wi-fiルータ経由でクラウドにアップロードする仕様になっているのは理解できますが、bluetoothだけでできるようにしてくれてもいいのに…と思います。.

最近どうにも集中力が出なく、疲れも抜けないと感じていたので色々とヘルスメーター系を買って試してみましたが、結論から言うと寝てたつもりが睡眠不足だったようです。この睡眠パッドを布団の下に敷いてusbで接続、最初に無線lanの設定をすれば、あとは何もしないでも勝手に寝た時間を計測してアップロードしてくれます。自分ではきちんと7時間寝てるつもりでも、横になってスマホを見てたり、夜中になんとなく目を覚ましていたり(ほとんど覚えていない)といった時間がキチンと除外された睡眠時間を表示してくれるので、ひどい時には5時間程しか寝ていないのが分かりました。自動的にアップしてくれるので、朝忙しい時にスマホに接続したりする必要がありません。電車に乗ってる時に、昨日何時間寝れたかな?とかチェック出来るのが楽しいです。始めてから毎日睡眠時間を確認してますが、その日の体調や気力的なものが睡眠時間と かなりリンクしているのが分かり、ダメな日には早く帰って寝ようと素早く損切り出来るようになりました。逆によく寝れた日には体も頭も調子が良く、ここまで単純な問題だったのかと拍子抜けでした。自分の睡眠時間を自分で正確に測ることは難しいですから(寝てるから)、睡眠不足にも気付きにくい。そんな単純なことが、これを買ったことで気付けたのが何よりの収穫でした。.

・bluetoothの連携が遅いiphoneで睡眠時間を確認しようとしても20分ぐらいはかかる・安眠を助ける手立てにはならない睡眠の記録を見てその睡眠の質をチェックして日々の反省に生かそうという商品だが睡眠の記録がめちゃくちゃ見づらいまた何が悪影響なのか分からない上に記録を取るためには寝る前にいちいち起動しないといけないアプリで私の1週間の睡眠を確認した所2,3時間程度だったいつもと睡眠量は変わらないのでもし2,3時間しか寝てないなら普通に死んでるまた確実に寝たのにレム睡眠やノンレム睡眠ではなく「起きている時間」が途中で何回も挟まっておりどういう計測をしているのか疑問に感じる・耐水性そもそも水がかかる環境ではないので分からない.

布団の下に引くだけできちんと測定してくれるので何も手間はかかりませんでした。.

自分のいびきが何分間続いていたのかわかるのは、面白い。一人で寝ているので、自分のいびきは分からないですし、余りにも長ければ、病気を疑う事もできる。録音出来ればなおいい.

今までnokia(withings) steel hrで三段階の睡眠記録を取ってそれなりに睡眠状態を把握していました。nokia sleepが発表になって即予約購入しました。で、steel hrと併用での睡眠記録はどうなるのかちょっと心配でしたがアプリで睡眠に関してはnokia sleepの結果が優先されますが睡眠の詳細に「steel hr」の項目がありそこから従来のsteel hrの検出した結果も確認できます。ですからsleepとsteelhrの違う方法での睡眠検出結果を比較もできます。睡眠スコアは直感的で判りやすい。ベッドに入った後寝る前とか目覚めたあとスマフォとか読書とかすると睡眠との区別ができないような気がする。.

Nokia healthは買収先を探しているそうですが, google子会社のnestあたりが買ってくれるといいなと思いつつ、本製品は秀逸です。 腕時計型のなんちゃって睡眠計とはえらい違いで、腕時計型ではよい睡眠と思っても、nokia sleepで判定すると、浅い眠りが多くて、回復できるrem, non remが少ないことがわかったりします。またいびきも検出できるところがgood.  最初の設定だけで、あとは寝て起きるだけの手間いらずなのもgood.  目覚めたときの感覚とnokia sleepの睡眠スコアがよく合っているように感じられます。おすすめです。.

はじめて寝るときは、マットレスのエアウィーヴが少し盛り上がってるので違和感が少しありますが2日目には慣れました。ログを取りながら、睡眠の質を高めようと試行錯誤するのは楽しいです。また睡眠時間を見える化することにより、日常生活での優先度が増すのは思わぬ副産物でした。「毎日7時間は絶対寝る!」とプライオリティを上げてます。1点だけ満足できないことは、データ連携についてです。 2019/10/14時点で、「withings sleep matは、google fitと同期ができない」のです。google fitにデータを集約したいと思っていたのに、これはかなり残念。アクティビティ、歩数、体重、心拍数、血圧はエクスポートできますが、なぜか「睡眠」はできません。海外サポートでも指摘されています。https://support. Com/hc/en-us/community/posts/360029606593-sleep-data-not-syncing-with-google-fitデータ連携できるようになれは星5つです。技術部門の方、よろしくおねがいします。.

アプリが少々使いづらいしかし睡眠が点数化されるのは面白いたしかに寝起きのスッキリ度合いと点数はリンクしている感覚がある寝付きや睡眠の深さを知ることで今日は早めに寝ようとか睡眠前食事の改善に繋げれると思う生活習慣なので改善は難しいがきっかけづくりに非常に役立つ.

購入する段階では,どこにもこのようなことは書いていなかったのですが…。購入して5か月弱で故障しました。メールで窓口(ソフトバンクセレクションお客様窓口が対応)に問い合わせ,指示通り再起動するも,ルーターとの接続がうまくいかず,再度問い合わせした結果,以下のような返事が返ってきました。「メーカーではベッドでの利用を想定しており、和式寝具での動作検証は行っていないものとなります。以前まで正常に動作していたとのことではございますが、今回の症状の原因はメーカーの想定外のご利用方法によるものと思われます。その為、製品不具合とは考えづらく、大変心苦しい限りではございますが、保証でのご対応はできかねますのでご理解のほどお願いいたします。」返答の内容はたったこれだけで,有償修理の案内すらありません。本当に,洋式ベッド本体とマットレスの間に置かずに,和式のマットレスとじゅうたんの間に置いて使用したことで,ルーターとの接続ができなくなったのであれば使用者の責任ですが,何ら物理的な刺激すら与えていないのに,いきなり接続ができなくなり,それは置く場所の問題だと断定する窓口対応を,私は理解することができません。最初はとても気に入っていたのですが,同じような使い方(和式寝具で,マットレスと敷布団の間に置くなど)をお考えの方は,絶対に買わない方が良いと思います。とても残念な結果になるかと思います。家内の分も購入して使っていますが,いつ壊れることやら…。壊れたら終わりです。購入したことを本当に後悔しています。二度とnokia製品は買いません。懲りました。.

睡眠計は3台目です。最初はfitbit 手首に付けるタイプで睡眠だけでなく運動関係もokです。難点は睡眠計として使う時手首に付けるので違和感が有り邪魔になる。次はタニタの睡眠計 私には単に高価な製品、ごみ箱に半分入ってる。睡眠波形、コメントはまるっきり信頼出来ない。例普通に眠って睡眠中の目覚めが25回とかウソでしょう。何時寝てるの?酒なんか飲まないのにお酒控えましょうのコメント?何このコメント?nokia スマート睡眠パッド  fitbit、タニタ5万円位 この製品は1万円台コスパ最高。睡眠波形はfitbitと傾向が似てる。良く眠ったと思える時は90点台悪い時は80点で体感的に同じ様。布団の下に置くので睡眠の邪魔にならない。運動系のデータも入力できる。*個人的独断と偏見の意見です。.

Activate popが気に入ってもう何年も愛用していたが、唯一の不満は気分で腕時計に変えられなくなったこと。goだとウエストスタイルでは睡眠が計測できなくなるし。という不満を一気に解消。goの予備も手に入ったので、好きな腕時計を着けて、goを腰にぶら下げ、sleepの上で寝る生活に満足しています。.

深い睡眠、浅い睡眠はスマートウォッチでも当たり前ですが、これはイビキも、無呼吸睡眠もその長さも記録されます。何のセッティングせずにです。起きている時はコンセントから外してみたのですが、寝る前にまたコンセントに差し込んでも問題ありませんでした。ブルートゥースは接続状態ですけど。wifiも必要になっています。なぜだかわかりませんけど。データ取得と転送の2回路が必要ということでしょうか。私は最初、タブレットを使って初期設定をしようとしましたが、接続はしているようですが、途中からどうしてもその先に進めなくなって何度も試してみました。血胸くできなかったので、スマホを使ったところ、すぐに初期設定することができました。相性なのか、何なのかよくわかりません。毎日のデータは、タブレットから見ることができます。.

普通の布団だとうまく計測できません。睡眠時間がかなり短く出てしまいます。昼間の時間帯に機器がベッドの重みを調整するのですが、夜だけ敷くタイプの布団だとそれが原因で正確には計測できないようてす。布団だと機器の膨らみが寝る際に少し気になる人もいると思います.

ダイエットしたら、イビキが減って睡眠の質が良くなったのだけど、そういうのが数値として見える化されるので良いです。日中あくび連発で体調があまり良くない日は、大抵睡眠スコアが良くない日。体重計もwiththingsを使っているので、毎朝起床後すぐに体重を測ると、すぐに体重のデータと睡眠のデータがほぼ同時にスマホに転送されて非常に便利です。以前はデータが転送されないことが良くあり、その都度ネットワーク設定をやり直して接続していたが、最近は調子良くなりました。.

ベスト Withings フランス生まれのスマート睡眠パッド 睡眠サイクル分析 心拍計測 Sleep IFFFT対応【日本正規代理店品】 WSM02-ALL-JP レビュー

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Withings フランス生まれのスマート睡眠パッド 睡眠サイクル分析 心拍計測 Sleep IFFFT対応【日本正規代理店品】 WSM02-ALL-JP
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